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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Zuse Z1

さん孔テープ読取装置で命令を読み取ってそのまま実行する方式であり、プログラム内蔵式ではない。 入出力は十進数(仮数と指数の浮動小数点数)で、入出力装置には内部の二進表現との変換を行う機構がある。プログラム用テープは35mmフィルムで、さん孔に符号化して命令を格納する。

คำที่เกี่ยวข้อง

BMW・Z1

は全体が平滑になるように整形され、マフラーと後部の遮風板は乱流の発生による後部の浮き上がりを防ぐため、空力特性を考慮して設計されている。車体前端は高圧域がちょうど前輪の真上になり、接地圧を高める形状となっている。抗力係数(Cd値)は幌展開時で0.36、幌格納時で0.43である。

カワサキ・Z1

- カラーリング、エンジン点火時期、進角特性の変更、エンジンの黒塗装を廃止、リアブレーキにブレーキシュー残量インジケーターを新設。タコメーター内にテール、ストップランプの断線インジケーターを装備。燃料タンクの容量について記載の変更があるがカタログデータ上の物で実際のタンク形状にはエンブレムサイズ以外に変更はない。

製図

機械・建築物・工作物などを製作するため, その形や大きさを書き表した図面を製作すること。

星図

恒星・星雲などの天球上の位置・等級・その他の性質を平面的に記載した図。

先ず

人より先にする。 さきんずる。 「われはと, 思ひて~・ぜさせたてまつりたるに/源氏(手習)」

Z1型駆逐艦

Z1型駆逐艦(1934型駆逐艦:Zerstörer 1934)はドイツ海軍の駆逐艦である。1937年に4隻が就役している。 第一次世界大戦後、新しい英独海軍協定の下で、それまでのヴェルサイユ条約の軍備制限を脱した最初の駆逐艦として建造された。戦間期ドイツの仮想敵国であったフランス、ポーランド海軍の大型駆逐艦

数珠

「じゅず(数珠)」に同じ。

煎ずる

薬草・茶などをよく煮てその成分を湯に出す。 「薬を~・じて飲む」

図

(1)絵。 絵画。 (2)地図。 図面。 「地形~」「設計~」 (3)〔数〕 点・線・面からなる形。 図形。 (4)ねらいどころ。 よい機会。 「此~を外さず甲鉄艦を撃沈めよと/近世紀聞(延房)」 (5)たくらみ。 計画。 企図。 「有りやうは九郎兵衛を下へくだした跡での事と思ふたが~へいかぬ/浄瑠璃・夏祭」 (6)様子。 光景。 「嶋原の門口につゐに見ぬ~なる事あり/浮世草子・一代女2」 (7)雅楽で, 音律の標準となる調子を書き表したもの。 「当寺の楽はよく~をしらべあはせて/徒然220」 <i>~が知れない</i> どこまでか予測できない。 はてしない。 <i>~が無・い</i> 途方もない。 法外だ。 「ああ図無うくたびれた/浄瑠璃・平家女護島」 <i>~に当た・る</i> 計画や予想がそのとおりに実現する。 <i>~に乗・る</i> 調子に乗ってつけあがる。

出

⇒ でる

頭

あたま。 かしら。 こうべ。 <i>~が高・い</i> (敬礼をするとき)頭の下げ方がたりない。 礼を欠き, 態度が横柄である。

徒

律の五刑の一。 懲役刑。 一年から三年まで半年ごと五段階に分かれる。 杖(ジヨウ)より重く, 流(ル)より軽い。 徒刑。 徒罪。

ずきずき

(副) 傷などが脈打つように絶えず強く痛むさま。 ずきんずきん。 「~(と)痛む」「頭が~する」

数珠玉

⇒ じゅずだま(数珠玉)

ずばずば

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)遠慮せずに自分の思っていることや核心をついたことを続けざまに言うさま。 「~(と)言ってのける」 (2)刃物でためらうことなく次々に切りつけるさま。 「~(と)切る」

ずけずけ

(副) 〔古くは「づけづけ」とも書いた〕 言いにくいことを何の遠慮もなく言うさま。 「思ったことを~(と)言う」

寸寸

〔「つだつだ」の転。 「ずだずだ」とも〕 ※一※ (形動) 細かく切れ切れになるさま。 「~に切り裂く」「鉄道が~に寸断される」「心が~だ」 ※二※ (副) こまかく。 きれぎれに。 「忽ち~と引分けられ/婦系図(鏡花)」

おずおず

(副) 〔動詞「怖(オ)ず」を重ねたものから〕 おそれためらいながら行動するさま。 こわごわ。 おそるおそる。 「~(と)入って来る」

愚図愚図

〔「愚図愚図」は当て字〕 ※一※ (副) (1)てきぱき行動せず, のろのろしているさま。 「~していて時間に遅れる」 (2)ぶつぶつ不平を言うさま。 「~言うな」 (3)はっきりと定まらないさま。 「~した天気」 ※二※ (形動) 物のしまりのないさま。 また, しまりなく崩れるさま。 「着物が~になる」「豆腐が~になる」